The Hitachi Foundation

  • English
  • 日本語
  • ニュースとレポート
  • お問い合わせ
  • RSS
  • HCAP HQ
  • ホーム
  • 日立ファウンデーションの概要
    • 私たちのアプローチ
    • 創立25周年記念
    • リーダーシップ
      • 三田勝茂(創設者)
      • エリオット・L・リチャードソン(創設理事長)
      • 吉山博吉(ベネファクター)
      • 理事会
      • スタッフ
    • 歴史
    • 財務状況
  • 事業活動
    • 企業と就労プログラム
      • イニシアチブ
        • 過去のイニシアチブ
      • 助成プロジェクトの活動
        • プロジェクトの実施事例
      • 助成先リスト
    • 吉山青年起業家プログラム
      • 吉山青年起業家の紹介
      • プログラムに関するFAQ
      • 歴史
    • 日立コミュニティ・アクション・パートナーシップ
      • 北米日立地域活動委員会(CAC)
      • コミュニティ・アクション助成先リスト
      • CACの地域活動例
      • CACの自己評価・改善ツール(MCA)
      • その他の日立の地域活動
  • ニュースとレポート
    • ニュース・リリース
    • 出版物
    • 関連サイトへのリンク
ホーム » 事業活動 » 日立コミュニティ・アクション・パートナーシップ » CACの地域活動例

CACの地域活動例

グリーン・チムニーズのアニマルセラピー

E-mail Print
on August 14, 2006
動物が持つ癒しの力 ニューヨーク州タリータウンの日立アメリカ

動物世界の学位こそ持たないが、サム・ロス氏は、動物との触れ合いが心に問題を抱えた子供たちを癒すことを良く 知っている。ロス氏は、世界でも有数の子供のためのアニマルセラピー施設、グリーン・チムニーズの創設者である。

Read more »
 

カナダ・チルドレンズ・ウィッシュ財団

E-mail Print
on November 24, 2005
アラジンと協力して子供の願いをかなえる日立カナダ・インダストリーズ社
子供たちは時々、アラジンが魔法のランプを持って現れたら何をお願いしようかな…と思い巡らす。彼らが願うのは どんなことだろう。重病を患うカナダの子供たちにとってのアラジンは「カナダ・チルドレンズ・ウィッシュ財団」だ。サスカトーンの日立カナダ・インダスト リーズ社の地域活動委員会はささやかではあるが財団に資金的支援を提供している。
Read more »
 

ジョン・ポールディング・リーディングプログラム

E-mail Print
on November 03, 2005
読み聞かせボランティアで小学校に戻る日立アメリカ社員
ニューヨーク州タリータウンにある日立アメリカ社の社員は学童のために本を吟味し入念に選ぶ。子供たちに とってその本を読んでもらうのが最大の楽しみだ。そこで10人の日立社員が小学生たちのために月に1度本の読み聞かせボランティアをしている。
Read more »
 

カーネギー・センター:地元の歴史を子供たちに伝える

E-mail Print
on June 08, 2005
児童の郷土史学習を支援する日立ケーブル・インディアナ社
1870年にミシシッピー河で3日間かけて行われた蒸気船の競争は今でも語り草となっているが、その競争 で強敵「ナッチェス号」を打ち負かした「ロバート・E・リー号」が作られたのは「ここ」である。米国で最初のガラス板が作られたのも「ここ」だし、そのガ ラス板第一号は「ここ」にある店に取り付けられた。それから奴隷解放の地下組織、アンダーグラウンド・レイルロードの拠点の一つが「ここ」にあった。ま た、最も古い強力芝刈り機のひとつ「ローン・ドゥー・ウェル」も「ここ」で発明された。ところで「ここ」とは何処だろう?実は「ここ」はインディアナ州の ニューアルバニー。日立ケーブル・インディアナ社の地域活動委員会(CAC)の支援がなければ、ここ、ニューアルバニーの学童たちは自分の住む町のことを 知らずにいたかもしれない。日立ケーブル・インディアナ社はカーネギー芸術・歴史センターを長年にわたって支援している。
Read more »
 

日立コミュニティ・アクション・パートナーシップのCAC研修

E-mail Print
on April 07, 2005
地域活動委員会(CAC)対象の研修で日立コミュニティ・アクション・パートナーシップを促進
地域活動委員会(CAC)は日立コミュニティ・アクション・パートナーシップの中心的存在となっている。 北米には30以上の日立企業が参加し20以上のCACが存在する。CACは、ボランティア活動、フード・ドライブ、日立ファウンデーションとの協力による 寄付等を通して、日立社員が各地元のコミュニティと密接な関係を築くのを支援している。昨年度CACは日立ファウンデーションと共に合計80万ドル以上の寄付を行った。
Read more »
 

恵まれない家庭に感謝祭の食事を

E-mail Print
on January 05, 2005
ワシントンDC地域CACがホームレス支援機関を応援
Read more »
 

大画面テレビと本の癒しの力

E-mail Print
on November 11, 2004
日立グループの2企業の貢献によって示された大画面テレビと本の癒しの力
医者に行くのは楽しいものではない。多くの場合ストレス度が高まる。子供の場 合は特にそうだ。そして低所得者層コミュニティで育つ子供たちの場合、救急治療室や診療所の冷たく人間味のない雰囲気によって、ストレス度がさらに高めら れる可能性がある。そこで日立グループの2企業、サウスカロライナ州の日立エレクトロニック・デバイス社とニューヨーク州の日立メタル社は、所属するコ ミュニティの医療施設に、前者は大画面テレビを、後者は本を寄付した。これらの施設を訪れる子供たちは大画面テレビで病気の不思議さを知ったり、本を読ん で生命の神秘さを学んでいる。
Read more »
 

子供たちのマジカル・ヒストリー・ツアー

E-mail Print
on August 05, 2004
日立が小学3年生の郷土史の学習を支援
どんなスーパーヒーローでも彼らを影で支える人々の存在が必要だ。スーパー ヒーロー、エリオット・パーストウェイズ捜査官にとって、それは、ミシガン州ファーミントンヒルズの日立オートモーティブ・プロダクツ社と日立メタル社の 地域活動委員会である
Read more »
 

ミールズ・オン・ウィールズ

E-mail Print
on July 14, 2004
ミールズ・オン・ウィールズのプログラムを後押しする二つの日立地域活動委員会
サウスカロライナ州のグリーンビル・ミールズ・オン・ウィールズは、在宅の高 齢者や心身障害者のために毎日1,600食もの給食を宅配するサービスを提供している。事務局長のデニス・ブラウンさんはこのサービスを可能にするボラン ティアたちを表現するのに「ライフライン」という言葉を用いる。日立エレクトロニック・デバイス(USA)社の地域活動委員会(CAC)はこの宅配サービ スに資金援助を行なっているが、社員のなかには、ボランティアでこの「ライフライン」に参加している者もいる。
Read more »
 

美術館で課外授業-子供たちの想像力を豊かに

E-mail Print
on June 15, 2004
子供たちの想像の世界を広げる南カリフォルニア地区CAC

子供には想像したり夢見ることが必要である。そして、子供が想像したり夢見る ことは、私たち大人にとっても必要である。なぜなら、未来のための素晴しいアイデアは、子供たちの想像力から生まれるものだからである。しかし多くの子供 たち、特に、疎外されたコミュニティの中で、夢見ることなく育つ子供たちの想像力をかきたてるのは難しい。ベス・クルモルツさんは、子供たちが想像力を養 うための、時間と空間と場所を提供するために力を注ぐ芸術家である。

Read more »
 
  • «
  •  Start 
  •  Prev 
  •  1 
  •  2 
  •  3 
  •  4 
  •  Next 
  •  End 
  • »
Page 2 of 4
 
  • 事業活動
    • 企業と就労プログラム
    • 吉山青年起業家プログラム
    • 日立コミュニティ・アクション・パートナーシップ
      • 北米日立地域活動委員会(CAC)
      • コミュニティ・アクション助成先リスト
      • CACの地域活動例
      • CACの自己評価・改善ツール(MCA)
      • その他の日立の地域活動

ビデオ情報

 
 
FIND US ON:    logo_twitter_withbird_1000_allblue_tiny YOUTUBE DJSI_Mem_cmyk_11_forweb
  • ホーム
  • HCAP HQ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ

 

 

© 2010 The Hitachi Foundation. All Rights Reserved